ヒラメは街灯が無い真っ暗な中でも釣れるのか?【3月の広島釣行】

ヒラメ,ワーム,グラビンシャッド

 ヒラメは目視で獲物を捕らえる。そして夜行性ではあるが捕食するのは基本は昼間で夜は離低行動。ブログを読んで下さっている方ならご存じのはず。(初めての方はコチラから) 

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真っ暗でもヒラメは釣れるのか?

 街灯などが無いポイントへ入り調査開始。

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 ヒラメは『目視』で獲物を捕らえるので、明るい色が強いと思う。またヒラメは紫外線が見え、色を判断する事が出来るというです。流石に街灯も無ければ月明かりもない日なので、ケイムラに効果があるのか無いのかは不明。しかしながら食ってきたのはケイムラに反応する黄色のグラビンシャッド

反応が無かった場所でのカラーチェンジ

 散々ルアーを通しまくった場所であっさり黄色のグラビンシャッドに食ってくる。カラーなのか運なのか、運でしょう・・。
 むやみやたらとロッドをしゃくっている人は何なんでしょう?頼むからこっち来ないで下さい・・・。

ヒラメがバレる原因

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 ヒラメがヒットした後バレる原因は当然針掛りが甘いこと。薄皮1枚でのヒットでドラグギンギンでゴリ巻きしてると当然バレる。正直ヒットした瞬間良いとこに掛かっているか否かは判断がある程度つく。今回も激ヤバでヒットした瞬間ドラグを緩め丁寧にランディング。

ヒラメ,ワーム,グラビンシャッド

 薄皮1枚・・・しかも外から掛かる始末。サイズは55くらいなので引きもそこそこ。これでキツめにドラグを締めていたら皮が千切れてバレてたんでしょう。

まとめ

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 真っ暗でも平気で釣れます。

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